なぜ歯科医が薦めるのか?

ソニッケアーダイヤモンドクリーンを歯医者さんが薦める理由

 

虫歯でも歯肉炎、歯槽膿漏、ホワイトニングと歯科医に通う理由は
いくつかあります。 ですがその歯医者さんが薦める歯ブラシは、
どこの医師に聞いても「ソニッケアーダイヤモンドクリーン」といいます。

 

これは別に歯医者さんが発売元のフィリップスから
お金を貰えるからではありません(笑)。
それだけソニッケアーダイヤモンドクリーンの機能や効果がずば抜けて
いいからなのです。

 

簡単に他社の電動歯ブラシとフィリップスのソニッケアーダイヤモンドクリーン
の違いを説明しますと、ズバリ「洗浄力」の違いです。

 

ソニッケアーダイヤモンドクリーン

 

要するに歯垢を除去する能力が、他社製品とでは比較にならないほど
高いのがソニッケアーシリーズなのです。

 

さらに歯垢だけでなく、ステイン(歯の黄ばみ)や歯茎にも非常に効果が
高いです。 歯医者さんによっては、ソニッケアーの歯垢除去能力より、
歯茎のケア能力を高く買っている方も多いです。

 

 

ソニッケアーダイヤモンドクリーンを歯科医に薦められた経験談

 

私はもう40代ですが、つい最近まで奥歯の1つに乳歯が残っていました。
時々私のように、おとなになっても乳歯が残っていると言う人が
いるとのことで、凄く珍しいと言う程でもないと歯医者さんは言っていました。

 

ちなみにこの乳歯の下には、元から永久歯がないのです。
なので18歳ぐらいの時から歯医者さんに行く度、「乳歯は弱いので、
虫歯になるよ」なんて言われていました。

 

ですがなぜか虫歯にはならなかったのですが、最近この乳歯がいきなり
抜けたのです。 しかも朝起きたら抜けていたのです(笑)。
何の前触れもなく、少しの血だけで、本当にいきなり抜けてしまいました。

 

そして早速歯科医に行ったのですが、この時に「チョット歯茎が弱ってる」と
歯医者さんに指摘されました。
抜けた場所はインプラントという事になったのですが、私がショックだったのが
この歯茎が・・・という指摘です。

 

子供の頃から、歯周病の怖さを叩きこまれていたので、「まさか!」というのが
正直な感想でした。
そして当然どうすればいいのか?と歯科医にアドバイスを求めると、
おすすめの方法は2つあると言います。

 

1つは「ソニッケアーダイヤモンドクリーン」、もう1つは「歯間ブラシ」。
この2つを使い、正しい磨き方をしていれば、「永遠に歯周病にならず、
さらに虫歯にもならない」と教わりました。

 

それから2年経ちますが、歯科医で教わったブラッシング、ソニッケアー、
歯間ブラシ、を実践したところ、歯茎は以前よりピンクになり、
虫歯はもちろん、歯石さえついていません。

 

そうなんです、ソニッケアーダイヤモンドクリーンで歯と歯茎に効果的な
ブラッシングをすると、歯石がつかないのです。
今でも年1で歯科検診にいきますが、歯医者さんには「完璧」と
言われますよ♪

 

 

ソニッケアーの歯垢除去能力

 

ソニッケアーダイヤモンドクリーン

 

ソニッケアーはブラシヘッドの超高速振動と、幅広い振幅運動により
音波水流を発生させ、ブラシが届かない歯間の汚れを除去します。

 

この歯垢は、歯と歯茎の間にもたまります。
歯の裏ではこれが歯石になるのですが、この歯垢や歯石が歯周病の
原因なのです。

 

ソニッケアーなら、歯と歯茎の間に軽くブラシが入る感じで磨けば、
この部分の歯垢が簡単に除去されます。
歯の裏も同じですので、歯石が付かないということなんですね。

 

そして良い事はまだあります。
ソニッケアーダイヤモンドクリーンはステイン除去効果も高いですが、
人間の歯は、歯垢が落ちると白く見えるものです。
特に歯石を除去すると、歯が白くなります(実際には黄色の歯石が取れて
白く見えています)。

 

こういった効果がダントツで高いソニッケアーなので、歯医者さんが
推薦するというわけです。

 

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